宝のありか

内に意識を向ける

するとどうだろう

あふれだす宝箱、咲き誇るうつくしい花園
そのうるおいによろこびがわき満ち足りる
それがすべて
それしかない
いのちははじめからずっとそうだった

外に意識を向けている間は
その宝箱や花園に気づけずに
人の宝箱や花園がうつくしく見えるんだ。

内の宝に出会ったら、
これ以上のものはない…
そう感じるほどすばらしい。
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by maruisora | 2014-04-13 20:18 | ひとりごと