イースターの日のひとりごと

ババさま(サイババ)が逝かれた報せ イースターの日に

いつもいいことだけを考え
いいことだけを思って
いつも幸せでいなさい
心配しないでいい
お金のことも仕事のことも人間関係も

いくつか記したことばがあったものの、そのノートはすでに処分
残されていたのは、このことばだけ。その時に勇気をもらったのでしょね。

いまネットで久しぶりに触れたババさまのことばの数々。改めて響くものがありました。
地震のことにも触れていて、メッセージとしてこころに止めた次第です。

逝かれたんだ~vv と寂しさ感じている妻に
夫いはく「ババさまが逝ったことを知ることができだけでもよかったじゃない」

ババさまの逝かれた日にそのことを知ることが出来、久しぶりにことばに触れたこと、
それがイースターの日であったこと。
そしてババさまが逝かれた時間を見てふと思い出されたこと。
その時間のほんの少し後、急に柔らかな愛に包まれ「好き」という感覚が湧き上がり、
溶解を感じ至福に満たされ涙あふれ、大きな愛のエネルギーを感じていたことを。
あれは、ババさまが肉体を離れた時に発せられたエネルギーだったのかもしれません。
いのちが肉体を離れる時に放たれる愛のエネルギーは誰しも大きいものだけれども、
愛のみで神一体で生きた人のそのパワーは一瞬にして空気を慈愛に変える…
それを体感させてもらったように感じます。
すべてが大いなる愛の贈り物でした072.gif
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by maruisora | 2011-04-24 22:21